KELLEPICS / Pixabay

ダーウィンの進化論という人類の進化論が今は一般的で信じられています。

簡単に説明すると

サルから人間に進化するといったもの

ですが、この進化論も突き詰めれば少しおかしな事が出てきます。

ミッシングリング

ダーウィンの進化論だと、サルから人間の中間の生物がみつかるはずです。ですが、その進化論が出た当時、いずれ中間の生物がみつかるだろうとされていましたが、なぜかそれもいまだ見つかっていません。

この

サルから人間の間の失われた中間期間を「ミッシングリング(失われている絆)」と呼ばれています。

地球の環境に適していない人類

qimono / Pixabay

地球上の生物の中で何故か人間だけが太陽の光に弱いんですよ。

長時間太陽の光を浴びると日焼けを起こすし、皮膚がんにだってなる可能性だってある

もしも地球上で何億って年月をかけて進化したのなら、太陽からの光への抗体だって出来るはずですが、昆虫やサルと違って人間だけが太陽の光に弱いってオカシな話ですよね・・・

しかも人間の胎児は頭が大きく出産がものすごく困難ですよね?それは地球の重力のせいで体の構造が地球の環境に適していない事が原因だそうです。

何故こんなにも人類だけが地球の地上の環境に適していないのでしょうか?

仮説その①もしかしたら海の生物から進化した?

ダーウィンですらサルと人間は違いすぎるといいました。そのうちミッシングリングが見つかると・・・

ですが、いまだに地上では見つかっていません。

なら海なら?

人間は重力に対して真っ直ぐに立ちます。

太陽や重力にも弱い人類です。もしかすると

失われたミッシングリングは海にあるのかもしれません。

実はこんな海から人類が来たって仮説も否定されているのですが

その海からの進化のちょっとした根拠が人類の女性特有の処女膜

猿にははないのですが、クジラはアザラシには何故か処女膜があるんですよ(汗

びっくりですよね?

海をくまなく探せば

もしかするとミッシングリングも見つかるんじゃないかなーって思う私ですw

仮説その②実は宇宙人が人類を作ってしまった?

mzmatuszewski0 / Pixabay

人類のメソポタミア文明が発展する約45億年前、地球から遠い星の惑星二ビルでは星の存続の危機に直面し、大量の黄金が必要になりました。

惑星二ビルに済んでいたアヌンナキ(宇宙人)はその黄金を地球から発掘する事になりますが、人手が足りず争いが起きました。その為人体実験をして、黄金発掘のするのに働いてもらう為に人類が出来たという説です。

つまり

サルと宇宙人の間の生物が人類という事

その方法なのですが、猿人の女性の卵子を取り出し、宇宙人アヌンナキの精子を体外受精して猿人の女性の子宮に戻して育てるという方法です。

今の体外受精の方法がそんな昔の古代文書などに記されてる事自体がちょっと怖いですよねw

ちなみに

メソポタミア文明の古代シュメール語聖書には神とは地球を訪問した異星人であり。異星人の乗り物の燃料である金塊を採取する為に来たと記載されています。

そしてその人類を作った神(宇宙人)は地球は人類に任せて飛び立っていき、今も人類を見守っているそうです。

なんだかファンタジーですが面白い話ですよねー?

でもいまだ謎なままのミッシングリングがあるのは事実です。

そんなバカなーって話でも本当は・・・なんてあるかもしれません。

なんだか分らない謎って知るのも調べるのも楽しいですよね

最期までお読みいただきありがとうございました

皆様の知識になれば幸いです

 

congerdesign / Pixabay

 

 

 

 

 

 

おすすめの記事