温シップと冷シップの使い方

私もいつも悩むんですが、痛い時に温シップと冷シップとどっちを使えば良いの?ってね、で・気になったのでまとめてみました^^

基本的にはどちらも抗炎症効果と鎮痛効果があり同じなのですが、冷たい方は急激な痛みがある場合に使って暖かい方は慢性の痛みに使うのがベストです。

もし逆に使ってしまった場合余計に酷くなる事があるらしいので気をつけましょう♪

シップをはって気持ちの良い方を使いましょうね。

後旦那さんは糖尿なので、私は納豆を食べると薬が効きすぎると思ってたんですが、旦那さん曰くグレープフルーツが効き過ぎるから食べないのだそうです。

私からしたらへぇ~~~?って思ったので

薬とサプリの併用で危険な物を調べてみました^^

薬と相性の悪いサプリや食べ物

  1. 降圧薬とグレープフルーツジュース
  2. 抗結核薬とマグロとチーズ
  3. ワルファリン(血液をサラサラにする薬)と納豆や青汁
  4. 睡眠薬とお酒
  5. 抗菌薬とアルコール
  6. 胃薬と炭酸飲料
  7. 免疫抑制剤・強心剤セントジョーンズワート
  8. セサミンと降圧薬
  9. DHAと糖尿治療薬
  10. EPAと降圧薬
  11. コエンザムQ10とワルファリンカリウム
  12. 葉酸と抗てんかん薬
  13. ギャバと降圧薬
  14. ローヤルゼリーとワルファリンカリウム
  15. カロテンと脂質異常症治療薬
  16. ナットウキナーゼと抗血栓薬
  17. アルギニンと降圧薬

などなど

理屈はいっぱいあるかと思いますが、ひとまずは駄目な物を取り上げてみました♪

調べて見ると案外いっぱいあるもんなんですね、ギャバってストレスを軽減するっていうチョコレートにも入ってたりしますよね?

降圧薬と相性が悪いの調べて初めて知りました♪

これだけ挙げても、それでも一部だと思われます^^;

なのでその他にも薬が過剰に効き過ぎる食べ物や、薬が効かないくなる食べ物もあるかと思われますので

薬局に普段飲んでいるサプリも合わせて聞いてみてくださいね、もしくはサプリを買う時に薬剤師さんに聞くとか

後お薬手帳なども緊急な時に絶対必要になりますので、糖尿など持病があって薬を飲み続けている人は周囲の人にもわかる場所に置いておくようにしましょう。

例えば、糖尿だった人が事故にあって病院に運ばれて処置した薬が駄目な物だったりしたら怖いので、必ずお薬手帳を持ってきてくださいって救急車の隊員さんに言われます。

ちなみに、私の経験なのですが

旦那さんが糖尿発症後に心筋梗塞で救急車で運ばれる時に一番にお薬手帳は?ってメッチャ言われましたから!

持病があって薬を飲んでいる人は薬の場所と共に家族が分かりやすい場所にお薬手帳を置いておきましょう。

手帳の場所が分からなかったら緊急な時に、本当に家族が困りますから!(汗

最後に

皆様の健康を祈って終わりにしたいと思います。

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